福原のソープ店を任すと言われても、現実を見てしまうと足がすくむ|風俗借金、完済    
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福原のソープ店を任すと言われても、現実を見てしまうと足がすくむ

いろんな物事で体験してみて初めて気づくことは多く、勉強になったり教訓になったり自信の経験にもなり、新しいことを始めるということは全てが新鮮で有意義なものになるものです。私は昨年脱サラをして知人のソープ店を引き継ぐことになったのです。以前から風俗関係の仕事をしていたわけではなく、今回が初めての経験で外側から見た風俗店の様子しかわからず、税金対策や確定申告などお金周りを始め、キャストを取り扱う経験もないので最初は右往左往して多くのスタッフを困らせてしまったのではないでしょうか。今まで付いてきてくれたスタッフには感謝しかありません。私が兵庫県神戸市の福原のソープ店を任されてから今までに渡る約1年間の話をしたいと思います。そもそも私は都内で働いており、実家が福原の近くだったので引き継ぐ経緯となっているのですが、前々から都内でしている仕事に疑問をもっていたのです。特にしたい仕事でもなく、平々凡々のらりくらりと過ごす毎日にそろそろ何か新しいことをしたいなと思っていたのです。ですが先立つものがなく、どうしたものかと思っていたら地元の福原でソープを営んでいた友人から突然連絡があって。、いきなりソープ店を運営してみないか、と言われたんです。最初は断りました。お店を任せるって言われてもお店を運営できるスキルも無いし実績もない。経験もなければ知識もないので、そんな危ないことは出来ないといいました。しかも風俗店です。親になんて説明すれば良いのか困りますし、もしも親戚に知れ渡るようなことがあれば顔向けできません。私はソープなどの風俗店を利用したことはありますが、運営に関しては否定的でそんなところでは働きたくないと思っていました。なので友人からの連絡も断り今まで通りの生活を続けようとしたのですが、運営のことを考え始めたら色々な考えが浮かんできて妄想が膨らみました。例えば今脱サラして福原のソープ風俗店で再スタートして売上を上げていくとすると、系列店を運営できる。そこも例えばうまく行けばどんどんお店を増やしていける。そうなれば私が直接手を加えないで下のものにお店を任せて私は高みの見物ができるわけだ。そこまでなるのに相当な時間と労力を注ぐことになるが、将来的に無くはない話だ。そう思うとやる気は出てきますが、いざ現実に戻るとそう簡単なことではないのです。

[ 2015-05-22 ]

カテゴリ: ソープ体験談

福原 ソープ